記念品・イベント|利用シーンを考える

ノベルティの活用シーンを考える

ノベルティが活躍するシーンはさまざまです。「オリジナルグッズをつくりたいけど、いつ使おう?」という経営者様や、「こういうシーンで配ってもいいかな?」などと迷われている製作担当者様のために、ノベルティの活用シーンをいくつかご紹介します。

東京都内を中心に販促ノベルティの製作を手がける「アイワ産業」では、高度な印刷技術を駆使してさまざまなオリジナルグッズをご提供しています。ご相談いただいた企業様のニーズに合わせて、活用シーンをご提案することも可能です。こちらでご紹介する以外にも、オリジナルグッズが活躍する場面は多数。ノベルティの活用シーンを考えることで、商品・サービスの新たなターゲットが見えてくるかもしれません。

各種イベントで

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コンサートや学園祭などの各種イベントで使います。そのイベントや主催するバンドやグループのオリジナルロゴやキャラクターをあしらったグッズは、会場に彩りや統一感をもたらします。

同人グッズ・趣味仲間向けに

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サークルはもともと同じ趣味をもった方同士の集まりなので、たとえば同人イベントなどの記念にオリジナルグッズをつくるとより団結力が高まります。オリジナルキャラクターなどをあしらうとよいでしょう。

企業の記念品として

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自社の記念品としてオリジナルグッズを製作すると、企業全体の結束力や一体感のアップにも役立ちます。名刺と一緒に手わたせば、営業ツールにも早変わり。“話のタネ”になるように、何か一工夫してあるとより効果的です。

自社ブランド・店舗の紹介に

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自社のブランドやキャラクターの認知拡大にも、オリジナルグッズが役立ちます。電話番号やURLをデザインにうまく取り入れると、店舗の紹介として販促効果が高まります。

オープン記念に

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新規開業やリニューアルオープンなどの際も、オリジナルグッズを活用しましょう。オープンの特別感が増し、認知度のアップにつながります。「これをみせると当日10%オフ!」など、クーポンの意味を持たせる利用法もあります。

おまけとして

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製品やサービスを購入した顧客に、おまけとしてわたすのも効果的。その場で販促効果が得られるうえに、オリジナルグッズなら製品を顧客が使用するたびに企業を売り込んでくれます。

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